4/24

最近は、「初夏のバック展」へ向けての
作品作りの日々です。(詳細はコチラ
商品は全て裂き編みの予定です。
編みあがったバックを一部ご紹介です。

DMをご希望の方は
・郵便番号・住所・氏名
をご明記の上  info@knit-e.net へ
お申し込みください。表題は必ず
「ダイレクトメール希望」でお願いします。

この他に、首にクルクル巻ける
三角ストールや、ちょっと変わった
素材を裂いてみようと思ってます。
余裕ができましたら画像をUPしますね。




多色使いの rainbow bag

     カラフルで大きめサイズのpineapple bag

camouflage bagはメリヤス編みと
裏メリヤス編みの2パターン




タップリのマチが使い易いcandy bag



柄物の生地を沢山使用した
motif bag は大・小 2サイズ。






4/23


グーグーグー



はみ出してグー


ベットでグー


片目でグー


何ですか?


グー


お尻に敷いてグー


上下でグー


ワタシで遊ばないでヨ!


ひっくり返ってグー


小屋からグー


上下でグー


だから、止めてってば!


椅子の上でグー


左右でグー


カマクラ、ヨコ伸びでグー


仲良くグー


春夏用ベットでグー


ここが一番安心グー




4/17

久しぶりにドライブがてら御殿場のアウトレットへ。


新規オープンの中に、クルーゼのお店を発見。私は小さめ
の18cmのココットロンドを愛用していますが、これ以上大きい
のは重くて無理だと思っているので買いませんでした。でも
この重さがクルーゼの特徴で、蒸気を逃がさず、効率よく調
理できるので煮込み
料理を作る時にはスゴク重宝してます。


そして、掘り出しモノ第一弾は
ハウエルのベーシックな服たち。
全て50%OFF。ラッキー!



第二弾はコペンハーゲンのホワイトポットシリーズ!
アウトレットでは滅多にお目にかかれません。
素っ気なく思えるシンプルなデザインですが、手に
取ると、シッカリとした厚みがあり温かみを感じます。


フツーの昼食も何だか楽しくなります。
手持ちの和食器(左側)との相性も良く、
和洋中、何にでも使えそうです。


同じく、コペンハーゲンのウワスラのジャグもアリ。
グリーンがスゴク可愛いかったけど、今回はガマン!


今日はお留守番犬。最近、ハッチの
「クビレ」がどこかへいってしまいました。





4/16

週末、カルフール@南町田のパーキングで
行われた仏車の集いに出かけてみました。


ルノー・エクスプレス
何度見てもたまらなく良い。

こんなカッコイイ車たちも集合。


ルノー・キャトルとフィアット・パンダ
イタリア車もチラホラ参加。


我が家も以前、乗っていたパンダ。
やっぱり、いいなぁ〜


この、キャトルも良かった!


こんな食パン型のキャトルは初めて見ました。
アーモンド色のボディーカラーが良く似合う。


細いハンドルとフラットなフロント部分。
この時代のこんなデザインが好き。


ウィペットと思われる仔犬にご挨拶。
身体は細いが脚はガッシリ。


チワワとグリフォンのミックス犬。
耳がピーンとしていてカワイイ女王様。


アピールしまくりのハッチと
奥でひたすら気配を消すキキ。


そして、カルフールでしか見かけないボンヌの
プレザーブスタイルジャムを買って帰路へ。
煮る時間を最短にしているので果実の
風味が引き出されていてとても美味です。




4/9


天気の良い週末。
長池公園へ遠出のお散歩。


寒いとスグに帰りたがるのだけど
暖かくなったので良く歩く。


コレは、何?



ボクサー親子に遭遇!まだ一歳に満たないチビ↑がカワイイ!


ハッチとガンを飛ばし合う。心配そうなボクサー母。


仲裁に入るボクサー母。賢そうだ。




4/4
すっかり暖かくなった週末、新宿へ


新宿のランチといえば「叙々苑」の牛丼か
「まる助」の黒らーめん!
スープ濃い目がオススメです!


そして、ショッピングの後に一息入れるのは
タカシマヤ12F「スタッカーズ」のクリームソーダ。
これで疲れが吹っ飛びます。


クリームソーダで元気になり、催事場の「伝統工芸」を
覗いてみる。そこで、福井県・双葉商店さんの「イチョウ
のまな板」に出会ってしまった!職人・河端さんの話を
聞き、奮発して赤太部分を購入。包丁が吸い付く感じ。
徐々に他のサイズも揃えたい。


そして、いつか手に入れたいと思っていた山葡萄蔓の
カゴにも出会ってしまう!一見、どれも同じに見える
網代編みの手提げですがこの↑イタヤ工房さんの編み
方は一味違うのです。デザインも通常のものよりやや
スリムで持ち手のデザインも面白い。散々悩んで購入。


最近、コピー商品が出回るようになったので、内側に
焼印を押すようにしたのだそうです。「清&文」とは
旦那さんと奥様の名前。お二人で制作されているのだ
そう。山葡萄のカゴは使い込むほどに艶が出てきます。



イタヤ工芸さんは秋田の職人さん。お土産に
細かい稲庭うどんをくれました。味噌汁に
入れて食べると聞いたので早速実践。
コレが、想像していたより美味でした。



まな板も山葡萄カゴも、職人さんから沢山話を聞けて楽しかった。お二人とも、こだわりを持ちつつも柔軟な仕事をされていて、
「お客さんに頼まれてこんなのも作ってみた。」とか言って、いろんなデザインの作品を作ってらした。一生現役って素晴らしい!




その数日後、実家より春が届く。
届いたときはまだ硬い蕾でしたが、



数日後には満開に。フリージアの匂い大好き。